経営資源潤沢な企業、羨ましいですよね・・・・
きっとあなたには、まだまだ販売余地があります。
経営資源が潤沢ではなくても、
特定客に「刺す」ことで劇的に変わります。
私たちのクライアントさんに言われることは、
経営資源が潤沢ではない中、
自前では出来なかった、
「特定客に刺す」ための
手助けをしてくれてありがとう、
です。
限られた経営資源の中で、
釣りたい魚を決めて(ターゲット、ペルソナ)、
客のビフォーアフターを訴求して、
客自身が買う価値を伝えて、
ピンポイントで「刺して」います。
これ、出来ていそうで、出来ていないんです。
ゆえに、販売余地なんです。
これを一緒にやってくれる支援者が、
本当にいないそうです。
~お金で解決している、資源潤沢な企業~
資源潤沢な企業さんは、
広告代理店に多額資金を払って、
広告代理店に儲けさせて、
TVCM、チラシ、新聞広告などで
客を捕まえています。
いわば、「漁網」を使っています。
~知恵で解決している、資源限られている企業~
資源潤沢でない企業さんは・・・・・
ある意味、オーナー経営者さんは孤独です。
広告代理店は相手にしてくれません。
「漁網」は無理です。
だったら、どうしているのでしょう???
「釣り竿」を使っています。
限られた経営資源の中で、
釣りたい魚を決めて(ターゲット、ペルソナ)、
客のビフォーアフターを訴求して、
客自身が買う価値を伝えて、
ピンポイントで「刺して」います。
これ、出来ていそうで、出来ていないんです。
ゆえに、販売余地なんです。
「刺さる」から、
競合ではなく自社が選ばれて、
コモディティ扱いされることなく、
値引きせずに、
喜んで買ってもらっている。
そして、新規客がひいき客・お得意客に成長していく・・・
私たちは、クライアントさんの
ターゲット、ペルソナを設定
ターゲットのビフォーアフターを伝える
ターゲットが買わなければならない価値を特定、
ターゲットがYesというオファー
まで、設計する手助けをしています。
これを一緒にやってくれる支援者が、
本当にいないそうです。
あなたの可能性を発見してみてはいかがでしょうか?
「特定客を刺す」ための手段として、
ジョイントベンチャー:
ターゲット客がいる販路とのジョイント、
マンガ・アニメ:
ターゲット客のビフォーアフターを伝える動画、
が人気ですが、
あなたに最適な手段の提供、可能です。
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