売上増の方程式とChat-GPT・人的コンサルを活用した、販売促進サービス

このサービスが最も役立つ中小オーナー経営者は、
以下のうち、4つ以上当てはまる方です。

あなたはいかがでしょうか?

1. 売上増を切望、閉塞感を打破して飛躍したい

  • 売上増を相談できるNo.2が社内にいない
  • 銀行・税理士・広告代理店などの
    アドバイスが物足りないと感じている
  • 営業部門に活気と自信を与え
    もっと活気のある職場にしたい

2. 経営スピードを上げたい社長

  • 現状維持ではなく「次の一手」を打ちたい
  • 既存ビジネスの拡大、
    新規事業への参入、
    海外進出を検討中

3. データと直感を組み合わせた意思決定をしたい社長

  • 「AIだけ」「人間の勘だけ」ではなく良いとこ取り
  • 自分の判断を客観的に分析し、
    リスクを最小限に抑えたい

4. 俗人的経営を仕組み化したい社長

  • 自分の時間をもっと重要な
    意思決定に集中させたい
  • 短期的なコストではなく、
    長期的な利益を見据えて判断したい

売上増の方程式は

顧客数 x 客単価 x 購入頻度

世界一のマーケティングコンサルタントである
ジェイ・エイブラハムが提唱している方程式です

各20%増させる施策を実行したとすると、


顧客数  1.2 

客単価  1.2

購入頻度 1.2

 1.2 x 1.2 x 1.2 =1.728 = 72.8%増

72.8%増加させようとすると
腰が引けてしまうかもしれませんが
客数、単価、頻度それぞれ20%ずつ
細分化して計画・実行することで
成果を得る手法です

私たちは2011年から
この方程式を用い、
中小オーナー経営者を支援して来ました

2023年3月のChat-GPT日本上陸後、
さらなる高い付加価値を提供するため、
トライアル(成功・失敗)を重ねてきました

人的コンサルティングに加え、
Chat-GPTを「召使い」として活用して、
中小オーナー経営者を支えています




その一部をお伝えします

(ITサービス業 80名・年商75億円)

①:客数20%増加のBefore→After

Before:

  • 新規顧客の獲得に苦戦し、
    広告費の投資対効果が低迷
  • 営業チームの案件獲得戦略が不明確
    営業マン個人任せの状態

After:

  • 過去の成約データ整理と
    ペルソナ再設定、
    Chat-GPTによる分析から
    「ターゲット層」を再度特定
  • ベネフィット訴求に軸足を変え、
    営業マン再教育・徹底
  • 4ヶ月で新規顧客数が20%増加

After:残った課題

  • 我流の商談を変えない営業マンが未だに存在
  • 社長のコミットメントをもっと強くして
    より強力な営業チームに


②:客単価30%増加

Before:

  • 既存顧客へのアップセルがうまくいかず、
    単発契約が多い
  • 価格競争に巻き込まれ値引き横行

After:

  • 過去の顧客台帳とChat-GPTを活用して
    「高単価購入顧客層」を特定
  • コンサルティング営業を導入し、
    企業ごとのカスタマイズ提案を強化
  • 9ヶ月後に客単価が平均30%向上

After:残った課題

  • 営業マンごとのスキル差が広がり、
    脱落者の成果が低下
  • AI分析を信用せず、
    やり方を変えない営業マン数名残ったまま

③:購入頻度25%増加

Before:

  • 結果、リピート率が低く、
    ひいき客に格上げ出来ておらず
  • アフターフォローより
    新規開拓を優先していた営業体制

After:

  • 顧客の購入履歴をAIで解析・層別し、
    フォロー訪問計画を組み込み、
    査定項目に組み込んだ
  • 給与査定項目に組み込んだ結果、
    フォロー訪問が増加、顧客満足にも貢献し
    既存顧客の再購入頻度が25%増加

After:残った課題

  • 逆に新規開拓がおろそかに
    なっている傾向が見受けられる
  • 行きやすい客にばかり行く営業マン
  • ベネフィットを提案するための
    経営としての後押し





もしあなたが、売上増を切望するなら、
お手伝いします。

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