差別化のために、買い手を主人公にせよ!、この人から直接教わりました
圧倒的多数の企業は、
売り手の特徴ばかり伝えている。
差別化のために、
買い手の利益を伝えて下さい。
経営資源の乏しい中小企業なら
なおのことです。
まさかとは思いますが、
もしかしたら、あなたは、
買い手から見て圧倒的多数に分類され、
目立った存在ではないかもしれません。
実は、この人から直接教わりました。

—– 以下、抜粋 —————————–
主語を売り手(わたし)から、
主語を買い手(あなた)に逆さまにしてください。
買い手は、自分の利益(ベネフィット)、
アフターを見せて欲しいと願っているのですよ。
買い手は、売り手(あなた)の社名や
イメージなどには興味はありません。
「だから、何?」
買い手(わたし)に、どんなベネフィットがあるの?
経営資源が乏しい中小企業が、
売り手(わたし)の名前を覚えさせるための
イメージ広告やチラシの発信なんて、
そんな余裕、あるのですか?
買い手のベネフィット(利益)、
アフターを見せてあげることで、
買い手の喜びを得て、
あなたの売上伸ばしてください。
もう一度言います。
買い手は、自分のベネフィット(利益)、
アフターを見せて欲しいと願っているのですよ。
買い手は、売り手(あなた)の社名や
イメージなどには興味はありません。
——————————————-
そう考えながら、葬儀業界のCMを見比べていました。
(YouTube一般公開)
(YouTube一般公開)
買い手の立場のわたしがどちらを選んだか、
ご想像にお任せします。
私たちのクライアントさんへの提案は、
すべてこの土台の上に成り立っています。
マンガ・アニメ動画の主人公は、
クライアントさんのお客さま(買い手)であり、
お客さま(買い手)のベネフィット(利益)、
アフターを表現して差し上げています。
(事実・実例の一部抜粋)
クライアントさんによって、
実写が最適な場合もあります。
が、経験上、マンガ・アニメ動画の方が
売り手に伝わりやすい表現が出来ているようです。
あなたにとって、役立つのかどうか、
可能性を発見してみてはいかがでしょうか?
下記ボタンを押して、
事実・実例を知りたい、
と書いて送信してください。
あなたのご都合に合わせて、
Zoom共有でご覧頂きます。




