【中小オーナー経営者さま】:オーナー社長号令の下、ビジネスアニメ採用企業の中間評価
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あなたが持っている『独自の価値』を
あなたのお客様に『伝えることに価値』がある
私たちのブレない『主軸』です
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目次
「営業用」Vyondアニメは、
販売余地を埋める
『助っ人セールスマン』として、
日々活躍しています
言語化できた言葉のみです、
洞察は含めていませんので、もっとあるはずです
(NDAの下、社名・数字は非公表)
ハッキリと言葉には出せないのですが、
中小企業は、
「売る力」
を増強させたいと願っています
浮かび上がったキーワード:
成果:
商談が加速、
販売余地を埋める武器、
販売技術の可視化
(社の財産)
課題:
クライアントの欲求の理解がまだまだ浅い、
ペルソナ設定曖昧
そもそもの社長の狙い
① 客に「特別な会社だ」と思ってもらうこと
(脱コモディティ)、
そのために、価値をキチンと伝えること
営業個々の技量差を埋め、レベルアップ
(営業力強化、人事戦略)
② 社員同士、称え合い・支え合う社風を取り戻す
③ 自社の価値を可視化・ドキュメント化によって
会社の資産として残す
④ 販売余地を埋めるための武器を与える
(アップセル・クロスセル・新規ドアオープン)

売る力を強化する
クライアントの反応の変化
① クライアント自身が自分のニーズに
気付くことが多々ある
(クロスセルにつながる)
② 提案の価値が決裁者に伝わるので、
社内承認がドンドン進む
③ 自社の価値もアニメで表現して欲しい
④ お宅はこんなサービスもやってたんだね、
知らなかったよ
良かった点(対顧客)

① 営業マン個々に不得手な商品・サービスを
ストレスなく正しく紹介出来ている
(販売余地を埋めている)
営業マンへのトレーニングほぼ不要
(コスト、時間削減、スピードアップ)
4分程度で伝わるので、
個別ヒアリング依頼含め、商談が継続している
② 既存客へのアップセル・クロスセルに活用
(販売余地を埋めている)
③ 経営層に会えるようになった
(アニメがトピックス)
経営層より
「ウチでもやりたい」と
アニメ案件の新規商談が産まれている
(売りたいという欲求は同じ)
④ 新規客にも会いやすくなった
良かった点(対社内)
① 営業マン個々の頭の中にあった
知識・ノウハウがドンドン炙り出され、
可視化・ドキュメント化
=会社の財産
② 教え合う・認め合う・称え合うことで、
営業組織活性
(今まで何やっても得られなかった課題だった)
③ 若手が自信を持って営業活動していることがうれしい
残っている今後の課題 (さらに良くなる余地)
① アニメを使わない者が一定数存在する
理由:子供だまし、バカにしている
② 内容を詰め込み過ぎ
(自社商品が主人公なので、
あれもこれもペルソナが曖昧な証拠)
売り込み色が強い内容になる傾向がある、
自社商品紹介なのでやりやすいという理由
商品を主人公にすることを好む傾向がある
(パワポプレゼンが染みついている)
③ 「売り込み」と捉えられ、断られることもあった
(想定内)
④ 客の欲求の理解が浅いまま、
商談を進めるため、
予定通り進まないという焦り
客の欲求を深く理解して、
客を主人公にするアニメが次の段階
客の欲求の理解が深くなかった、
というこれまでの営業プロセスが浮き彫りになった
⑤ 内容より見た目にこだわる傾向がある
オーナー社長の狙い通り、
営業組織の強化
が着々進んでいます

Vyondアニメは武器にすぎません
社長が本当に欲しいのは、
企業繁栄
ですので、社長の願いをVyondアニメを通じて
叶えて差し上げていることが
なによりも幸せです
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あなたが持っている『独自の価値』を
あなたのお客様に『伝えることに価値』がある
私たちのブレない『主軸』です
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