【Vyond企業案件】  間違っていなかった → 中小企業向けの「営業用」に需要があった



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あなたのお客様に『伝えることに価値』がある

私たちのブレない『主軸』です
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2020年2月、Vyondに出会いました


コロナ禍が表面化したタイミングです

これは、
中小企業の価値を伝えるためのツールに使えるぞ、
と直感しました

中小企業の

営業力向上
受注増加

に貢献できるぞ、と


Vyondプラットフォームは、
日本には2018年にやっと上陸し、
個人のホビー用途で使われ始めていました

企業向け営業用途での活用は
ほぼないに等しかったと思います


私たちは日ごろの企業とのかかわりの中で、


企業の欲求として

 もっと商品を売りたい
 もっと価値を伝えたい
 もっと見込み客を得たい
 もっと単価を上げたい

という欲求があることは理解していました





そもそも2007年に
シリコンバレーで生まれたVyondは、
わかりにくい価値をアニメで
端的に伝えるためのプラットフォームとして
開発されたものです

まさに、彼らの欲求を叶えるための
道具にピッタリだ、と感じたわけです



海外の事例を見た限り、
自己紹介・教育/啓発・リクルート・啓蒙などでの
活用も多かったのですが、
企業の利益に一番直結するのは、

営業用だ、

と感じました



Vyondアニメがまさに、【助っ人セールスマン】になります




企業が一番欲しいのは「営業用」のはずだ、

と仮説を立てました

言語化すると・・・・

*Web・テキスト・パワポによる商品紹介を、
 60秒のVyondにしたら、もっと伝わる (はずだ)

*主人公を商品→消費者にしたら、
 購買に直結する (はずだ)

*消費者ごと(ペルソナ)に訴求したら、
 客層が広がる (はずだ)

*消費者のBefore→AfterをVyondにしたら、
 消費者は喜んで商品を買う (はずだ)

*営業マンのみならず、
 社員全員・代理店に至るまで
 価値を伝えられる (はずだ)

*ヘボ営業マンでも一定のプレゼンが
  出来る
ようになる (はずだ)

*スーパー営業マンが退職しても、
 ノウハウは会社に残せる (はずだ)

*Vyondアニメそのものが
  スーパー営業マンになる (はずだ)

*Vyond導入の過程で、
  USP再検討・営業戦略再構築できる (はずだ)

*小規模企業ほど
 たったひとりの営業マンが抜けた穴は大きい、
 リスクヘッジになる (はずだ)

*2億円の売上増加を狙う商品に対して、
 Vyondアニメ40万円は安すぎる投資になる (はずだ)

*100名規模程度のオーナー企業が、
 一番効果があるに違いない(社長の影響力)

*コロナ禍、
 非対面営業で勝つための武器になる (はずだ)、
 対面営業でも武器になる (はずだ)


こんな仮説の中、2021年10月、1年9か月たった今、

  間違っていなかった

とハッキリ言えます



助っ人セールスマンです




採用企業は間違いなく

 営業力向上
 受注増加

を得ており、
戦略的に営業体制見直したために、
競合優位性を高め
withコロナを乗り切り、
既にAfterコロナを見据えています


採用企業の売上に貢献できている、
という実感があります
これからも、

 営業用

に特化して、専門家として続けます


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