見込客に「刺さる」伝え方が苦手なんだ・・・・ 

商品の特徴はいくらでも話せる、
だけど、
客が使った時の利益はさっぱり話せない・・・・

「刺さる」伝え方、
一緒に考えてあげますよ



あなたにとって、

このまま営業マン属人的要素に委ねるか、
自社のベネフィットを明文化して全員で活用す
るか

どちらが得でしょうか?




あなたが苦手なのは
無理もありません。

F:フューチャー(特徴):商品のスペック
A:アドバンテージ(利点):他社優位性
B:ベネフィット(利益):使って得られる客の利益

多くの中小企業においては、
経験上、

FもAもBもごっちゃ混ぜ、

そもそも、AもBも言語化されていないことも多々

営業マン個人スキル依存、

です。

客が欲しいのは、
B:ベネフィット です。
B:ベネフィット を伝える=「刺さる」伝え方 です。



もしも、あなたの商品の

A:アドバンテージ(利点):他社優位性
B:ベネフィット(利益):使って得られる客の利益

を言語化して、「刺さる」伝え方が出来たとしたら、
あなたにとって、どんな未来が待っていることでしょう。

一緒に考えて、
言語化して、
伝える手助けをしています。

伝える手段としてマンガ・アニメが人気ですが、
伝える手段がマンガ・アニメである必要は
必ずしもありません。

伝えることが苦手な中小企業にとって、
競争力を強くするために、

F:フューチャー(特徴):商品のスペック
A:アドバンテージ(利点):他社優位性
B:ベネフィット(利益):使って得られる客の利益

を言語化、伝達をお手伝いしています。


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