中小企業向け販売支援 | (社)ジョイントベンチャー実践支援機構 http://jointventure.sjf.jp 会員のビジネス繁栄と、地元の利益に貢献すること、及び新たな雇用を生み出す Tue, 11 Feb 2025 05:51:53 +0000 en-US hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.2.9 顧客台帳を有効活用した物語  ~【決断の瞬間】280万円の顧客管理ツールを捨てた社長が見つけた「売れる仕組み」~ http://jointventure.sjf.jp/archives/6235 Sun, 09 Feb 2025 20:01:00 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6235 私は覚悟を決めた。
ひいき客・見込客に集中した
売れるしくみを再構築する時が来た。

そして彼らの支援を受けたのだ。

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江戸商人の知恵と、社長としての決断

中小オーナー経営者の田村です。

「江戸の商人は、火事になったら
 何よりも先に顧客台帳を川に投げ込んだ」


この話を聞いたとき、私は思わず息をのんだ。

商品でもなく、
金庫でもなく、
一番大切なものは顧客との関係。
商売とはそういうものなのか。
江戸の商人たちは、それを命がけで守っていた。


それに比べて、自分はどうだ?
数年前、280万円の顧客管理ツールを
導入したものの、
誰も使いこなせずに放置。

営業マンたちはただ名刺を
束にして持っているだけで、
そこに何の分類もなかった。


ひいき客、
見込み客、
二度と取引したくない相手——

すべてが混ざり合い、
無差別に営業をかける毎日。
結果、無理な値引きが横行し、
利益は削られるばかり。

「このままではダメだ……」

私は覚悟を決めた。
ひいき客・見込客に集中した
売れるしくみを再構築する時が来た。

そして彼らの支援を受けたのだ。



社長としての決断、営業マンたちとの対話

営業マン4人を個別に呼び、話を聞いた。
そして目の前に積み上がった名刺の束。
— 1,383枚。

その中で、
本当に自社の価値を理解し、
長く付き合いたいと思える顧客は、
どれほどいるのか?

営業マンたちは不安げな顔をしていた。

「これからどうするんですか?」

私は決意を込めて言った。
「これから3週間、
 新規受注には目をつぶる。
 その代わり、
 ひいき客には
 『あなたは私たちにとって大切な方です』と
 態度と行動で示す。
 見込客にはベネフィットを正しく伝える。

 逆に、価値を理解しない客には、さりげなく
 距離を置く」 



一瞬、静寂が訪れた。




「……売上、大丈夫ですかね?」


営業マンの一人が、おそるおそる尋ねた。

「長い目で見れば、
 その方が会社のためになる。
 顧客獲得の仕組みを見直すことが重要だ」

私はそう言い切った。



ひいき客を大切にし、関係を深める

まず、1,383枚の名刺を仕分けた。

✅ ひいき客
(これからも長く付き合いたい顧客)

✅ ひいき客になってほしい見込客
(潜在的に良い関係を築ける顧客)

✅ 二度と取引しない客
(自社の価値を理解しない、無理な要求をする顧客)



そして、ひいき客には徹底的に寄り添うことにした。

  • 値引きではなく、
    彼らのQOLを高める提案をする
  • 困りごとをヒアリングし、
    解決策を一緒に考える
  • ただの取引先ではなく、
    パートナーとして関係を築く

逆に、価値を理解しない顧客には、
さりげなく距離を置いた。

「私たちはこういう価値を提供している会社です」

そう明確に伝えるだけで、

買ってくれる客と、無理な値引き要求をする客とが
ハッキリ色分けされた。




変化の兆し、そして確信へ

3週間後——
営業マンたちの表情が変わっていた。
「今まで値引きばかり
 求めていたお客様が、
 こちらの提案に耳を傾けて
 くれるようになりました」

「ひいき客との会話が増えて、
 リピートの依頼が増えています」


売上はすぐに爆発的に伸びたわけではない。
しかし——

「これまでとは違う。
 この道を進めば、会社は強くなる」
私は確信した。

顧客管理ツールの問題ではない。
大切なのは、顧客を理解し、
それぞれに合った戦略と行動をとること。
それこそが、江戸の商人が知っていた
“本当の商売”なのだ。


この決断は正しかった

売れるしくみの作り方を見直し、
顧客獲得の仕組みを整えることで、
私の会社は確実に変わり始めていた。

彼らの支援がなければ、
ここまで来れなかっただろう。

おわり。



あなたも「顧客台帳」を有効活用してみませんか?
このまま、
反応の薄い客にイライラさせられ、
利幅の低い商談を続けてもよろしいのでしょうか?

誰にも助けてもらえないままでいいのでしょうか?


私たちは、そんなあなたのためにいます。
本気で「売れる仕組み」を手に入れたいなら、
今すぐご相談ください。




別記事で田村さんが実行したプロセスの一部を紹介しています。
売上横ばいに苦しむオーナー社長の孤独な夜、そして逆転の朝
独自の価値を発見した物語
適切な見込客に適切な価値を届けられるようになった物語

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適切な見込客に適切な価値を届けられるようになった物語 ~【劇的変化】売れなかった商品が“必要とされる”商品へ~ http://jointventure.sjf.jp/archives/6240 Tue, 04 Feb 2025 20:21:00 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6240 「この商品は、
 そもそも誰のために、
 どんな痛みを解決するために、
 どんな想いをもって作られたモノなのですか?」

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Before:商品はある。でも、爆発的に売れているわけではない・・

社長の田村です。数年前、
私は深刻な悩みを抱えていました。

「この商品は、
 そもそも誰のために、
 どんな痛みを解決するために、
 どんな想いをもって作られたモノなのですか?」



彼らからこう問われたとき、
私はすぐに答えられませんでした。

「そもそも、誰のために作ったんだっけ…?」

私の頭の中は真っ白になりました。
原点を見失い、
目の前の商談を取ることだけを
考えていた証拠です。


振り返ると、商品を発売した後も、
ペルソナ設定をせずに広告を打ち続け、
営業部門の属人的要素に委ねて
販売をしていました。

ターゲットを決めず、
明確なベネフィットもUSPもない状態——。


もしこのまま気付かされずにいたら、
私は今も広告費を垂れ流し、
売れ残った商品を抱え、
夜な夜な売上の心配をしていたに違いない。

知らなかったでは済まされないことだった…


目の前の売上を追うあまり、
ほとんどの社長は原点を忘れてしまう。
私もそうだった。

このままでは、
客も私たちも幸せになれない。
そう確信した私は、「原点に戻る」と決めたーー




苦痛の連続だった

「ターゲットは誰か?」、
「なぜこの商品を企画し開発し発売したのか?」、
「なぜターゲット客はこの商品を必要としているのか?」

を深掘りするたびに、
自分の無計画さにイライラし、
彼らにツッコミを入れられるたびに
悔しさが込み上げてきました。


「もうやめたい…」


何度もそう思いました。
しかし、彼らはいつも堂々と言いました。

「あなたのためです。
 あなたのお客様のためです」


その言葉を信じ、私は粘りました。




そして、2か月後、

商品の原点:
この商品は、
そもそも誰のために、
どんな痛みを解決するために、
どんな想いをもって作られたモノなのですか?

の問いにも、堂々と答えられる自分になりました。
「目の前の売上を追うあまり、
 ほとんどの社長は原点を忘れてしまう。」

私たちは一歩先に進むことが出来たのです



After:ターゲットが明確になった結果、売れる仕組みが回り出した

原点に立ち返るにつれ、私は決定的なミスに気付きました。
• ターゲット客はウチの商品を
 買えなくて困っているのに、
 なぜ届けられていなかったのか?

• それは、商品の価値を
 正しく伝えていなかった
 からではないか?

自責の念が生まれました。
でも、それは“改善できる”ということ
でもありました。

原点に立ち戻ると決め、
彼らの支援を受けたからこそ、
気付けたことでした

私は彼らの支援を受けながら、
ターゲット客の本当の悩みを
徹底的にリサーチし、
ターゲット客に刺さる
ベネフィットを言語化しました。

次に、それをターゲット客が理解しやすい
短編動画として制作し、
営業マン全員が活用できるようにしました。

原点に立ち返れたからこそ

そして、ターゲット客との関係性を
すでに持っている販路との
ジョイントビジネスを模索し始めました。

ただし、決して「売ってください」と
頭を下げる営業ではありません。

• 販路は、
 売れるモノなら積極的に売りたくなる。
• だからこそ、販路にとって
“必要性のあるモノ”と認識されるように工夫する。


この戦略がハマり、販路との関係は良好になりました。
その結果、
✅ 見込客が自発的に問い合わせてくるようになった
✅ 値引きは最小限になり、売るのが楽になった
✅ リピート・紹介が増えた




今、私はこう思っています。
「適切な客に適切な価値を届けることが、
 こんなに大切だったなんて…!」

そのために、原点を忘れることなく、
時には立ち戻ることが必要なのだな、と。

商品の原点:
この商品は、
そもそも誰のために、
どんな痛みを解決するために、
どんな想いをもって作られたモノなのですか?



そして、社員たちも生き生きと働いています。
彼らに導いてもらって、本当に良かった。

残されている課題はまだまだある。
ここで満足なとしていない。
ただも含めて社員皆が、彼らと共に
さらに成長していく方向に
マインドシフト出来たことが
何よりの財産だ。


おわり。

あなたも「適切な客に、適切に価値」を届けませんか?
「この商品を買わないと困る人は誰か?」
「この商品が解決できる痛みは何か?」
「その人に正しく価値を伝えられているか?」

この3つの問いに、あなたは明確に答えられますか?


もし答えに詰まるなら、
売上を更に伸ばす可能性がそこにあるかもしれません。


今のまま、当たりの薄い客を相手にし続けますか?
誰にも助けてもらえないままでいいのでしょうか?

私たちは、そんなあなたのためにいます。
本気で「売れる仕組み」を手に入れたいなら、
今すぐご相談ください。




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 独自の価値を発見した物語
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中小オーナー社長が独自の価値を発見した物語  ~イライラ、不安、そして覚醒――  田村社長が気づいた“売れなかった本当の理由”~ http://jointventure.sjf.jp/archives/6230 Sun, 02 Feb 2025 20:33:00 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6230 堂々巡り。
「自分には才能がないのか?」
「このままでは、
 会社がヤバいのではないか…?」

彼らと出会う前の私は、
焦りと不安、そして苛立ちが募るばかりでした。

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イライラと不安に包まれた日々

中小オーナー企業を経営する田村です。

「だから何?」

「その価値は一体どんな役に立つの?」

「その価値は単なる特徴です」

「だから客のベネフィットは何?」

彼らは何度も何度も、
この問いを投げかけてきました。

正直、腹が立ちました。

「お前ら、コンサルなら
 売れるノウハウを教えろよ!」

「何でそんなにしつこく聞いてくるんだ!」

「もう帰れ!」

と、何度も声を荒げて彼らに言いました。
心の中では、
本当にこいつら、大丈夫なのか?
やっぱり失敗したかな・・・、とも。



それでも彼らは、

「あなたのためです」

「あなたのお客様のためです」

と、物怖じせず堂々としていた。



私はこれまで、
自分なりに努力してきたつもりだ。

中小企業向け販売支援のセミナーに参加し、
成功事例や「売れるしくみの作り方」を学び、
他社と差別化する方法を模索してきた。

地元中小企業が集う
経営者コミュニティに入り、
「経営塾」なる先輩経営者が作った
プログラムにも1年間参加した。


でも結果は出ない。
広告費をかけても効果は薄く、
値引きをすれば一時的に売れても、
利益はどんどん削られていく。
 「独自性の打ち出し方」を学んだはずなのに、
結局は価格競争に巻き込まれている。



堂々巡り。
「自分には才能がないのか?」
「このままでは、
 会社がヤバいのではないか…?」

彼らと出会う前の私は、
焦りと不安、そして苛立ちが募るばかりでした。



自分で気づいた、本当の価値

いつものように彼らは私に問い続けました。


「あなたのお客様は、
 本当にあなたのFutureを求めていますか?」


「なぜ、あなたの商品を
 買わなければならないのですか?」

「あなたの商品を買う理由を
 正しく伝えていますか?」

「あなたの商品を使って
 Benefitは何ですか?」


こんな質問を投げかけられて
ハッとする自分がいる。

今まで、自社の商品やサービスの
「Future:特徴」ばかり話していた。
カタログも営業マンへの指示も同様だった。

でも、特徴だけ述べても
お客様にとっての
「買う理由」にはならない。
特徴は裏付けでしかない。

彼らと向き合い続けた結果、私はFAB

Future:特徴
Advantage:優位性
Benefit:利益
の考え方を知った。

「今までの私の会社では、
 Futureばかり語っていた…。」


お客様が自分のBenefit:利益を
勝手に感じてくれたから
売れていただけ。
言い換えれば、
売れたのは“偶然”だったのです。

それを“必然”に変えるためには、
単なるノウハウではなく、
自分自身の考え方を根本から
変えなければならなかった。



近道はない、
良薬もない、

自分で切り開くことだ、
彼らの支援を受けながら・・・・


ノウハウを超えた成長

その辺にいる平凡なコンサルは、
市販薬のような幅広く
「売れるノウハウ」を
教えるだけだ。
これなら大丈夫!、実績充分です!、と。

でも、彼らは違いた。
私にぴったりの処方を考え、
一緒に言語化するプロセスを
大切にしてくれた。
外来処方薬のように、


今の私に合った具体的な処方をくれた。
さらに、QOL(人生トータル)の観点で
「売れる仕組み」を一緒に構築してくれた。

中小企業向け販売支援に特化し、
私に必要な「独自性の打ち出し方」を
導き出してくれた。

単なる「知識」ではなく、
「自分で考える力」を手に入れたことで、
私は自社の価値を言語化し、
適切な見込み客に
伝えられるようになったことが
何よりもうれしいことだ。

今では、値引きせずに売れる仕組みが
徐々に構築されつつある。

そして、こう思うのです。
「彼らは1983年からFABを使っていたらしい。
井の中の蛙にならず、
これからも彼らから学び続けよう。」

おわり。



もしあなたが田村さんに共感したなら、
私たちが寄り添います。

まずはZoomで会話しませんか?

下記ボタンを押して、
ご希望日時を書いて送信してください。



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売上横ばいに苦しむオーナー社長の孤独な夜、そして逆転の朝    ~中小企業には「本当に役立つコンサルタント」がいないという現実~ http://jointventure.sjf.jp/archives/6223 Fri, 31 Jan 2025 20:52:00 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6223 私が本当に欲しいのは、
「お金の借り方」でも「広告枠」でもなく、

—売れる仕組み—

だ。

「誰も教えてくれない…
 いったい、どこに相談すればいいんだ?」

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Before:追い詰められた中小企業オーナーの焦燥

中小企業を経営している社長の田村です。
私は昨日、深夜のオフィスにいました。
書類の山、期日が迫ったの請求書、
そして静まり返ったフロア。

「このままじゃ、ウチはヤバいかも…」

売上は横ばい、広告を打っても効果なし。
優秀な営業マンを雇いたいが、
応募すらない。
銀行に相談すれば融資の話ばかり、
広告代理店は高額なプランを
押し付けるだけ。
税理士に相談しても、
「節税対策」しか出てこない。

• 銀行:
「資金は貸せますが、売上アップは専門外です」
• 広告代理店:
「とにかく広告を出せば認知度は上がります」
• 税理士:
「利益が増えたら節税策を考えましょう」

だが、私が本当に欲しいのは、
「お金の借り方」でも「広告枠」でもなく、

—売れる仕組み—

だ。

「誰も教えてくれない…
 いったい、どこに相談すればいいんだ?」

私は机に突っ伏し、目を閉じた。



日本の中小企業には「売る力」を鍛える支援者がいない

大企業には、
✅ マーケティング戦略を練るプロ
✅ 売れる仕組みを作る専門チーム
✅ コンサルタントが徹底分析してくれる環境
が揃っている。

しかし、我々のような
売上10億円未満の中小企業には、
そのどれもない。

• 銀行はお金のプロだが、
 売上を伸ばすノウハウ提供がない
• 広告代理店は「広告枠」を
 売ることが目的だ
• 税理士は節税のプロだが、
 販売戦略は専門外だ

つまり、我々中小企業の社長は孤独なのだ。
売れる仕組みを作りたくても、
相談できる相手がいないのが現実なのだ。

After:たった一つの選択が、会社の未来を変えた

そんな時、私は目立たないが
中小企業に寄り添う者と出会った。

「銀行でもない、広告代理店でもない、税理士でもない…。

「あなたたちは何者ですか?」

彼らが提供するのは、
あなたに合った「売れる仕組み」を作り、
利益を最大化する戦略だった。


支援を受けた結果、私の会社はこう変わった。
✅ 「見込み客が自然に集まる」販売戦略の構築
  → 広告費を90%削減しても売上確保。
✅ 「値引きなしでも売れる」独自の価値訴求
  → お客様が価格ではなく価値で選ぶようになったこと。
✅ 「一度買ったお客様が繰り返し買う」仕組み
  → リピート率、紹介がバンバン。


数ヶ月後、私はこう思った。
「こんなに簡単なことだったのか…。
 いや、違う。
 誰も教えてくれなかっただけなんだ。
 もっと早く相談していれば…!」


私の心の中には、もう焦りや不安はなかった。

あなたもあなた独自の「売れる仕組み」を
手に入れませんか?

このまま、値引き競争に疲れ果て、
無駄な広告費を垂れ流し、
誰にも助けてもらえないままで
いいのでしょうか?


私たちは、そんなあなたのためにいます。
本気で「売れる仕組み」を
手に入れたいなら、今すぐご相談ください。




別記事で田村さんが実行したプロセスの一部を紹介しています。
 独自の価値を発見した物語
 顧客台帳を有効活用した物語
 適切な見込客に適切な価値を届けられるようになった物語

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あなたの「商品を買ってもらう」ための動画を提供 http://jointventure.sjf.jp/archives/6198 Mon, 16 Sep 2024 00:54:53 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6198 あなたにとって、
商品を「買ってもらう」ことに
課題をお感じであれば
読み進みてください。

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あなたにとって、
商品を「買ってもらう」ことに
課題をお感じであれば
読み進みてください。

私たちの知る限り、
中小企業にとって、
商品を「買ってもらう」ことは
会社の存続にも関わる経営課題です。

中小企業においては
商品を万人に「覚えてもらうため」の
動画なんて遠回りする余裕は、
正直なところありません。
「買ってもらう」までには
相当な距離があるからです。
予算・経営資源が潤沢ならこれで良いですが・・・・

だから、
中小企業においては、
商品をターゲット客に
「買ってもらうため」の動画が
活用されています。


商品を「買ってもらうため」の動画には
「買ってもらうため」の
マーケティング知識が必須です。
マーケティング要素が加味されていない動画は
「買ってもらう」という成果とは程遠いものです。


実は
動画を作る前の「したごしらえ」が成果に直結します。

私たちは、あなたの商品を「買ってもらうため」に

 ターゲット客の再設定
 商品価値の棚卸し
 ターゲット客に突き刺さる商品価値の選定
 ターゲット客のビフォーアフター物語の開発
 「買わなければならない理由」を開発
 露出方法の検討
 PDCA

以上の「したごしらえ」をした上で
「買ってもらう」ための動画を提供しています。


提供している動画のほとんどが
アニメーション動画で、
60秒程度の短編です。


あなたにとって、
価値をお感じなら、
下記ボタンを押して、
Zoom会話可能な日時を書いて
送信して下さい。

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本当にこのまま放置していいのですか? http://jointventure.sjf.jp/archives/6176 Thu, 22 Aug 2024 09:47:16 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6176 あなたと一緒に、
あなたの商品価値を伝える手助け、
させて頂きます。

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あなたが今、
歯がゆい思いを持ち続けていること
私たちは知っています。

商品価値を伝える「術(すべ)」を知らない、
誰も教えてくれない、
歯がゆい・・・・

と感じていることでしょう。

あなたにとって、

 本当にこのまま放置していいのですか?

あなたと一緒に、
あなたの商品価値を伝える手助け
させて頂きます。

商品価値が伝わったとしたら、
あなたにとってどんな未来が
待っていることでしょう・・・・・

ご相談はこのボタンより



Zoom可能な日時を書いて
送信してください。

あなたのお話、
お聴かせください。

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あなたの不利益を解消 http://jointventure.sjf.jp/archives/6162 Wed, 21 Aug 2024 09:40:33 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6162 私たちは、
あなたの商品価値を伝え、

 あなたの見込客にとっての不利益、
 あなた自身にとっての不利益

を解消する手助けをしています。

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あなたの商品価値が伝わっておらず、
あなたの商品の売買が
成立していないことは、

あなた自身の不利益であり、
あなたの見込客の不利益でもある

という前提に立って、
あなたの不利益を利益に換えて頂くため、
私たちは中小企業のオーナー経営者さまを
手助けをしています。

あなたの見込客にとって不利益とは、

あなたの商品が必要なのに
 あなたの商品の存在を知らされることなく
 あなたの商品を買うことができず
 あなたの商品によって課題を解決することなく
 
いまだに不利益を被っていること。

中小オーナー経営者のあなたにとって不利益とは、

あなたの商品の存在が伝わることなく
 あなたの商品を売る機会を逸し
 あなたの商品で客が喜ぶチャンスを逃し
 
いまだに不利益が解消されていないこと。

逆に言えば、
あなたの商品によって得られる利益を放置している
とも言えるのではないでしょうか?

あなたは、

あなたご自身の状況を
どう感じていますか?

私たちは、
あなたの商品価値を伝え、

 あなたの見込客にとっての不利益、
 あなた自身にとっての不利益

解消する手助けをしています。

具体的には、

 あなたの商品の価値を棚卸しすること、
 見込客を特定すること、
 見込客に刺さるコンテンツと配信

が柱です。

意外に出来ていない中小企業がほとんどですが、
逆に言えば出来る企業が突き抜けている
という現状でもあります。

あなたがもし、
「伝えられていないこと」による
不利益をお感じなら
相談に乗ります。

あなたご自身、

 ご自分の困りごとを解決したいのに
 手助けの必要性があるのに
 手助けをして欲しいのに
 不利益を抱えたまま
 その解決方法を知らされないまま

困り続けていることがあるのではないですか?

 不利益を抱えたまま
 イライラ
 モヤモヤ
 ヤキモキ

あなたの見込客も同様の感情を持っています。

あなたの商品によって、
あなたの見込客の不利益を解消して、
利益に換えて差し上げましょう。

あなたの商品によって、
あなたの不利益を解消して
利益に換えて行きましょう。

「伝えられていないこと」による
不利益をお感じなら
相談に乗ります。

ご相談はこのボタンを押して、
Zoom会話可能な日時を書いて
送信して下さい。

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「広告費ゼロ」(活用例)営業マンが新規案件獲得 http://jointventure.sjf.jp/archives/6167 Wed, 21 Aug 2024 09:36:43 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6167 年間3,600回、営業マンが
1分間プレゼンをしたとしたら・・・・・
一体あなたには、何件の新規案件が
舞い込んでくることでしょう・・・・・

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新規客が欲しくてたまらない、
と願う中小オーナー社長向けの情報です。

少なくてもあなたの会社の興味を抱き、
営業マンと会ってくれる客は、
あなたは何社お持ちですか?

たとえば
営業マン5人、
3社/日 面談
=15社/日

15社*20日
=300社

300社*12か月
=3,600社

もしもこの接触機会を活用して、
年間3,600回、営業マンが
1分間プレゼンをしたとしたら・・・・・
一体あなたには、何件の新規案件が
舞い込んでくることでしょう・・・・・


道具・武器も与えずに1分間プレゼンしろ!
と命令しても、営業マンは行動しません。
実はそれを可能にしているのが、
1分間の動くパワポ(アニメ)です

あなたの独自の売り、
客が買う理由(ベネフィット)を
1分間のアニメに凝縮。
営業マンは商品に詳しくなくても、
目の前の客に見せるだけ。

年3,600回の機会を逃すことなく
一見無駄な広告費を支出することなく
新規案件が発生します。

現実には、中小企業がYouTubeから
オンラインで案件を獲得することが
いかに困難であるか

あなたも承知していると思います。
対策のために数百万円投資しても、
芳しい成果が上がらないのがほとんど
です。


だからあえて、
オフラインで行うことに
価値があります。

そのための、
商品価値の棚卸し、
ベネフィットの設定、
コンテンツとしての動画提供
サービスを提供しています。

広告費ゼロで、
新規案件を獲得したいなら
是非ご相談ください。

ご相談はこのボタンを押して、
Zoom会話可能な日時を書いて
送信して下さい。

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「こそっと」ご相談を頂く経営課題 http://jointventure.sjf.jp/archives/6113 Sun, 17 Mar 2024 06:22:37 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6113 スキルの高くない営業マンがプレゼン可能になる、
だから、受注が増えるという未来を期待できます。

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営業力に課題を感じている中小企業経営者さまへ

きっとあなたにとって、最も重要な経営課題のひとつは、
営業力をもっと上げること、ではないでしょうか?

誰にも手助けされることなく、
誰にも相談することもなく、
やり場がなく、
悶々としているかもしれません。

我々はそんなあなたに、

スキルの高くない営業マンがプレゼン可能になる、
だから、受注が増えるという未来、

元々すでに社内に存在するスキルを活用するので、
成果まで短期間、

こんな提案はきっとあなたはされたことがない、
我々独自のサービス、

を提供します。

独自のアプローチ

主なアプローチは、

営業マン個々のスキルを上げることよりも、
営業部門全体のスキルを上げることに注力。

個々の営業マンのスキルを可視化して
営業マン全員が活用できるようにすること。

喩えるならこれは、
いわば業マン個人戦から、
営業部門の団体戦となることです。

営業マン個人のスキルを尊重しながら、
営業マンそれぞれのスキルを共有することで
営業力向上を実現するプロセスです。

あなたがもし、

スキルの高くない営業マンがプレゼン可能になったとしたら、
元々すでに社内に存在するスキルを活用できたとしたら、
あなた個別に提案されたとしたら、

あなたにはいったい
どんな素晴らしい未来が待っていることでしょう。


たとえば、
物覚えの悪い営業マンでさえも、
プレゼン可能になりますよ。
もっと言えば、事務職社員でさえ、
プレゼン可能になります。


正しく伝わっている?

あなたの商品価値が
正しくかつ狙ったターゲットに伝えられている、と
自信がありますか?

言い換えれば、
我々のサービスは、「研修」ではなく「投資」です。
我々のサービスは、「プロモーション施策」ではなく、
営業マン増員です。

だから何?

スキルの高くない営業マンがプレゼン可能になる、
だから、受注が増えるという未来を期待できます。

何がスゴイの?

元々すでに社内に存在するスキルを活用するので、
短期間で成果を得やすい。

それで?、私に得なの?

こんな提案はきっとあなたはされたことがないでしょう。
あなたに沿った個別サービスを提供します。


お問い合わせは下記ボタンより

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Vyond動画を「七つの習慣」と「ハイパワー・マーケティング」を基に提供しています。 http://jointventure.sjf.jp/archives/6061 Mon, 25 Dec 2023 11:15:45 +0000 http://jointventure.sjf.jp/?p=6061 動画作成代行は既にコモディティ化。動画での差別化はもちろんのこと、中小オーナー経営者さまが本当に欲しい「営業基盤強化」「マーケティング力向上」をお手伝いしています。基としているモノは、七つの習慣とハイパワー・マーケティングです。

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【中小オーナー経営者さまの不満】

我々は、中小オーナー経営者さまにとって、
動画やVyondアニメの提供だけでは
決してご満足していないことを知っています。

【動画作成代行は既にコモディティ化】

動画作成します・・・・
Vyondアニメ作成します・・・・

一部を除き、動画作成代行はツールの発展により
作成代行は既にコモディティ化しています。

依頼主の中小オーナー経営者にとって、
どの作成代行業者に頼めば良いのか、
決められずにいるのは売り手の責任です。

【我々へご依頼のクライアントさまの特徴】

そんな中、我々にご依頼いただく中小オーナー経営者さまに、
不思議な共通点があることに気づきました。

もちろん、動画の導入は単なる手段として捉え
我々のクライアントさまが本当に
欲しがっているのは、

 顧客課題解決、ソリューション営業力
 組織のパフォーマンス向上、
 戦略の策定・計画と実行、
 組織目標の達成

であり、

 商品価値を発見・再定義
 商品価値ごとにターゲット客設定
 独自の価値(USP)定義
 ターゲットごとに刺さるメッセージ
 メッセージを伝えるため手段(動画)
 顧客生涯価値(LTV)定義と実践

です。

【クライアントさまが頼りにしている書籍】

前者は

 七つの習慣

 スティーブン・R・コヴィー著

https://amzn.to/3vBF6zT

 (アマゾンへ)

 

後者は、

 ハイパワー・マーケティング

 ジェイ・エイブラハム (著)

https://amzn.to/4aNWMbs

(アマゾンへ)

 

 

を基盤としており、クライアントさまの愛読書であり、
実践している方が多いことに驚いています。

【実は我々も頼りにしています】

実は我々も、自らのために、
七つの習慣とハイパワー・マーケティングを活用しています。

2010年8月 六本木にて
スティーブン・R・コヴィー博士と

2013年3月 幕張にて
ジェイ・エイブラハム氏と

我々は、動画やVyondアニメの提供だけでは
決してご満足いただけないことを知っています。

中小オーナー経営者さまが
ご自身の会社を発展・成長していくための
施策を、一緒にやってくれる業者を望んでいるので、
我々にご相談いただくのではないか、と感じています。

クライアントさまも我々も、

 七つの習慣 と
 ハイパワー・マーケティング

と言う共通言語で話せるので、
シナジー効果が出ていると思います。

フランクに会話してみませんか?

下記ボタンを押して、Zoom会話可能な

日時を書いて送信してください。

 

もしあなたがこれから、

七つの習慣 と
ハイパワー・マーケティング

を活用してみたいなら、我々の

 成功体験、失敗体験 を

お伝えしますよ。

下記ボタンを押して、Zoom会話可能な

日時を書いて送信してください。

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